市に提出される申請書等への押印の見直し
申請の際の負担を軽減し、今後進めていく手続きのオンライン化を推進しやすい環境を作るため、令和8年4月から市に提出される申請書等への押印の義務づけを一部を除き段階的に廃止します。
なお、一部の書類(法令等で押印が義務付けられているものや、契約書等)については、今後も押印が必要となります。
また、申請者の意思確認等のため、押印や本人の署名を求める書類があります。
押印の要否については、一覧に記載のある各担当課へお問い合わせください。
押印の見直し方針
・嬉野市押印の見直しに関する方針(R7.12) (490KB; PDFファイル)
押印を廃止した書類等一覧
・押印等の義務付けを廃止する様式一覧(R8.4) (1254KB; PDFファイル)
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