嬉野市空き家・空き地バンク制度

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  • コロナウイルス対策のため、各種申請はなるべく郵送等で行っていただくようお願いいたします。

  • 利用申請(買いたい借りたい)の方は、申し込み用紙をダウンロードいただき必要事項をご記入のうえお送りください。

  • 物件登録申請(売りたい貸したい)の方も、申し込み用紙にご記入いただき、物件の詳細のわかる書類(固定資産関係の市役所からの通知など)とスペアキーをご送付ください。

  • 補助金申請につきましても、ダウンロードいただきご送付ください。

※申請書がダウンロードいただけない方は郵送させていただきます。また、固定資産関係の書類が無い場合は同封いただかなくても大丈夫です。


空き家の内覧につきましては、お手数ですが企画政策課 電話(0954-66-9117)またはEmail(kikaku@city.ureshino.lg.jp)まで連絡ください。

空き家バンク利用促進補助金制度ができました

お知らせ

これまでの空き家バンクリフォーム補助に加えて、令和2年4月1日より空き家の登録や紹介にも補助金が出るようになりました。詳しくは下記をご覧ください。

チラシダウンロード (471KB; PDFファイル)

申請方法

補助金の一部(リフォーム、DIYリフォーム)は事前の申込が必要です!

事前申込書 (81KB; リッチテキストファイル)に必要事項を記入して必要書類を添付して嬉野市役所塩田庁舎企画政策課まで提出をお願いします。

 その他の場合は申請書 (80KB; リッチテキストファイル)に必要事項を記入の上、必要書類を添付して嬉野市役所塩田庁舎企画政策課まで提出をお願いします。

 添付書類はケースごとに異なります。また、補助金に該当するかの確認も含め嬉野市役所企画政策課までご連絡ください。

詳しくは、企画政策課(0954-66-9117)までお問い合わせください。


全国版空き家バンクにも掲載しています

嬉野市空き家バンクの情報は下記の全国版空き家バンクのページからも閲覧いただけます。

全国版LIFULL HOME'S空き家バンク≪外部リンク≫

全国版アットホーム空き家バンク≪外部リンク≫


空き地の取り扱いを始めました

 嬉野市では、従来の空き家・空き店舗・空き事業所に加えて空き地についても取り扱いを始めました。

 

 空き地は放っておくと、雑草や害虫などが発生し近隣に迷惑をかけることもあります。また、今後も人口の減少などにより、土地の価格は下落しつづけると言われています。 使っていなくても固定資産税はかかり続けます。

 

 嬉野市では 、空き地の流動化を図り、地域の活性化や人口増対策につなげたいと考えています。登録は無料です。売りたい・貸したい土地をお持ちの方は、市域の振興のため是非登録をお願いします。

 

 登録に興味を持たれたら、お気軽に市役所企画政策課(0954-66-9117)までお問い合わせください。 

お試し移住・シェアスペース・サテライトオフィスなどに活用できる空き家・空き店舗を探しています

 嬉野市では、お試し移住のための空き家や、シェアスペース(誰でも使える作業スペース)・お試しサテライトオフィス(都会に本社がある企業などの地方版のお試しオフィス)などに活用できる空き家や空き店舗を探しています。

 これは、空き家・空き店舗などを嬉野市が借り上げ、移住や起業・企業誘致などに役立てる取り組みです。

 空き家、空き店舗を活用することで、嬉野市の魅力を発信するとともに、市外からの活力を取り込んでいくねらいがあります。

  

 山にも、街にも、農村にも、それぞれの個性があり、見慣れた風景も、不便なことも、他の地域から来られる方には魅力的に写ります。いろいろな嬉野市の魅力を外部の方に知っていただくために、いろいろな環境の空き家・空き店舗を募集しています。少しでも興味を持っていただけるようでしたら、市役所企画政策課(0954-66-9117)までお気軽にご連絡ください。 

 

 空き家は放置しておくと、すぐに傷みが広がりますし、管理の手間もかかります。

 管理と社会貢献に有効です!ぜひ、嬉野市に貸していただき市の活性化にご協力ください。

 

リンク集

このページに関するお問い合わせ
塩田庁舎 企画政策課
TEL:0954-66-9117
FAX:0954-66-3119
MAIL:kikaku@city.ureshino.lg.jp

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