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トップページ>市政情報>市の取り組み・計画>まちづくり>令和3年度先導的官民連携支援事業(都市公園と公有地の一体的・段階的利活用による公有地利活用調査)

令和3年度先導的官民連携支援事業(都市公園と公有地の一体的・段階的利活用による公有地利活用調査)

 嬉野市では、独立行政法人国立病院機構嬉野医療センター(以下、医療センター)の移転に伴い、源泉を有する旧医療センター跡地(約11ha)を取得し、当地を本市の観光・まちづくり拠点として利活用することを検討しています。
 本事業は、医療センター跡地と隣接する都市公園である西公園(約2.8haの都市公園)を一体的に利活用することで、本市の新たな観光・まちづくり拠点を創出し、さらには令和4年秋に開業する新幹線新駅及び同駅前開発エリア(公園、商業施設、ホテル等の整備を予定)との観光・まちづくり事業としての連携により嬉野温泉街の再生・活性化を図るものです。
 本事業では、医療センター跡地の整地スケジュールと、地方都市における民間事業者の大規模投資が難しい現状を踏まえ、西公園の暫定活用及び利活用を先行して進める『段階的な公共ストック活用』による事業化を進めるもので、令和3年度に活用に向けた調査・検討を行いました。

 つきましては、報告書(概要版)を公開します。ご覧ください。

このページに関するお問い合わせ
嬉野庁舎 新幹線・まちづくり課
TEL:0954-27-7020
FAX:0954-27-7077
MAIL:machizukuri@city.ureshino.lg.jp

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